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痩せるための3強フルーツ

2025年8月29日


皆さん、こんにちは。

日々、ボニーズブログのご愛読ありがとうございます。

 

皆さんは1日どのくらいのフルーツを食べますか?

ビタミン群やカリウム、食物繊維などが豊富で非常に優秀な食材ですが、食べ方次第ではダイエットの敵にも味方にもなり得る食材とも言えます。

 

まず、果物には主にブドウ糖や果糖と言われる単糖類に分類される糖質が多く含まれます。

そのため血糖値の乱高下を引き起こしやすく体脂肪の増加リスクを高める可能性があります。

 

予防策としては、ヨーグルトやプロテインなどのタンパク質と食べ合わせるのがオススメな摂り方です。

理由としては、プロテインやヨーグルトだけでビタミンなどの栄養素は確保しにくいです。

フルーツを掛け合わせることでビタミンを摂取し、関節の強化や筋合成効率を高めてくれます。

 

でも、お店で果物を買うとなったら物価高騰もありコスパが悪いことでなかなか用意できないこともありますよね。

そこで今回は、選ぶならコレ!といった果物をご紹介いたします。

 

① リンゴ ② イチゴ ③ キウイ

【星の金貨】りんご・キウイ・いちご、どの組み合わせがうまいか検証

この3つの果物は「痩せる3強フルーツ」とされています。

他の果物に対して、単糖類が少なく水溶性食物繊維が多いことが挙げられます。

 

食物繊維が多いと糖の吸収スピードが緩やかになり、血糖値スパイクも起こりにくいです。

また、コレステロールの抑制にも働きかけてくれます!

食物繊維とヨーグルトの善玉菌が組み合わさると、「短鎖脂肪酸」を腸内に増やします。

この短鎖脂肪酸とは天然のダイエット成分になるので是非、取り入れてみてください!

 

とはいえ、やはり食べ過ぎは良くないので

ヨーグルト100gに対してフルーツは50g程度に抑えることを推奨します。

フルーツヨーグルト02 | フリー素材ドットコム

 

冒頭でもお伝えしたように果物は食べ方次第で敵にも味方にもなる食材なので、賢く食事と一緒に摂取してくださいね!

 

 

パーソナルトレーニングジム ボニーズでは、ダイエットをはじめとする運動不足の解消やスポーツや日常生活面のパフォーマンスアップなど、目的に合わせた運動・食事指導と安全性が高い環境でトレーニングが行えます。

特にトレーニングを初めてみたい方や怪我のリスクが気になる方にとって、安心して利用ご利用頂けますのでお気軽にお問い合わせください。

 

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